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2014-01-28

なぜTPPに反対する人に女性が多いのか

06:32 | なぜTPPに反対する人に女性が多いのか - eigokunの手記 を含むブックマーク はてなブックマーク - なぜTPPに反対する人に女性が多いのか - eigokunの手記

単純な話なのだが、痩せてる女体盛りと太ってる女体盛りのどちらの方が刺し身を多く載せるべきだろうか。当然ながら、痩せてる女体盛りである。なぜなら、太ってる女体盛りは胴体が曲面になっており、あまり刺し身を多く載せても落ちてしまう。なので、刺し身を載せられる面積が限られる。逆に痩せてる女体盛りの胴体は平面になっているので、刺し身をたくさん載せなくてはいけない。

ところで、おにぎりを売る業者はおにぎりを硬く作るべきか、柔らかく作るべきか。答えは当然ながら、柔らかく作るべきである。なぜなら、硬いおにぎりは密度が高いので、米が大量に必要になる。なので、コストが高くなる。おにぎりは柔らかく作るとコストが下がってくれるのだ。

同じように女体盛りを売る業者も、なるべく太った女体盛りを多く作れば刺し身の購入価格を抑えられるのでコストダウンが図れる。その分、たくさんの女体盛りが雇用できる。この不況のご時世、女性の雇用を増やすというのは社会にとっても重要なことだ。また少子化の問題もある。シングルマザーがパートタイマーではなく時給の高い女体盛りの仕事につければ、子育てと仕事を両立できる。そして出生率が上がり、今後の日本経済を労働力・内需の面から支えるだろう。もし出生率が上がらなかったら移民を大量に受け入れる必要がある。あなた方は移民の女体盛りなんて食べたいですか?私は食べたくないです。女体盛りはメイド・イン・ジャパンがいい。

女体盛りを太らせるには、大量の穀物を飼料として与える必要がある。現在残酷であると問題になってるフォアグラと同じ方法だ。ちなみに西洋人は日本のイルカ漁や女体盛りを野蛮な文化だと批判するが、自分達も同じようなことをやっているのだ。

そして、このように女体盛り小屋で飼育している女体盛り達に大量に穀物を与えると、穀物の輸入代がバカにならない。つまり、穀物価格と女体盛りのコストに関連性が芽生えるのだ。

これは俯瞰的な視点で見てみると、穀物価格と日本の社会保障費が連動することになる。だって、女体盛りを太らせれば太らせるほど早死にしてくれる。おそらく、閉経と同じ頃に亡くなってくれるはずだ。言うまでもなく、女性というのは閉経したら用済みである。出生率の向上にも寄与しないし、その年齢の女性を雇用する企業というのもそんなに多くはない。なので、閉経したら寿命まで国の社会保障費を食いつぶすことになる。であるからして、閉経と同時に亡くなってくれるのは国家の繁栄のため、ひいては未来の我々の子孫のために重要なことなのだ。

ところで、穀物には関税がかかっている。その関税を取っ払おうとしてるのがTPPだ。TPPに参加することによって、穀物の輸入価格を下げ、女体盛りを簡単に太らせることができ、そして社会保障費を下げることができる。TPPに参加することは国の命運をうらなうことなのだ。

そしてTPPの参加で困る人達がいる。女性だ。もし日本がTPPに参加したら、女性は閉経と同時に死ぬことになる。彼女らはそれを防ごうとしている。そして彼女らはTPPに目下反対している。こういうのを抵抗勢力という。未来の我々の子孫よりも、自分達の既得権益の方が重要なのだ。私はあえて彼女らのことをこう罵りたいと思う。「老害」だと。

MaramMaram2015/08/27 09:41It's always a relief when someone with obvious exirptese answers. Thanks!

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